不動産担保ローンを使っての不動産投資

年金受給まで老後の生活を安定させたい

現在不動産投資を行い、毎月の収入も安定した状態を継続しています。
不動産投資には不労所得と呼ぶ収入を得られることや賃貸オーナーになることが出来る2つの魅力があります。
サラリーマンでの収入と家賃収入の2つを合わせると、毎月の収入はかなりの金額になり、裕福な暮らしが実現します。
勿論、不動産投資は資金が必要であり、この資金がなければ始めることは出来ませんし、頭金を用意しても投資物件を手に入れるためにはローンを組む必要がある、ローンを組めば毎月返済は付いて回ります。
それ故に、収入すべてが自分の懐に入るわけではありません。
将来的には、ローンを完済することで収入すべてを懐に入れることが出来るようになるかと思いますが、その時点で定年を迎えていれば、サラリーマン収入は実質ゼロ、後は年金収入と家賃収入と言う形になるわけです。
しかしながら、年金も65歳を迎えないと受給が始まりませんし、年々受給額自体が減少傾向にあるなどからも、不動産投資は老後の生活をより安定するものに変えてくれる、こうした考えの下で始めたのがきっかけでした。

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不動産担保ローン / 不動産担保ローンとは?